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JOTAROのジャージキモノ

アイテム 2017年03月6日

業界でもまだまだ珍しいジャージキモノは、2012年に商品化されました。
発案者は、斉藤上太郎の父で“現代きもの作家の第一人者”の斉藤三才。

発売当初は未知数で、
「ジャージ」のイメージが先行し、
キモノと結びつかないかたも多かったのですが、
着心地の良さで大ヒット。

今ではデニムキモノと人気を争うJOTAROの定番商品となりました。
色柄、素材はその都度変更して生産。
ラインの入り方や太さ、色もその時期により微妙に変わります。
ジャージらしさをあえて残しているのも、デザイナーのこだわりです。

こちらからお買い求めいただけます。